【ファインビューX500 32GB 前後2カメラ フルHD】使用レポ

この記事はこんな方に向けて書いています♪

〇ドライブレコーダーの購入を考えている

〇お手頃価格のドライブレコーダーが欲しい

〇ファインビューのドライブレコーダーが気になる

〇ドライブレコーダーのメリットを知りたい

目次
①ドライブレコーダー FineVu X500 の内容
②ドライブレコーダーの取り付けについて
③ドライブレコーダー FineVu X500の性能

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ドライブレコーダー FineVu X500 の内容

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ドライブレコーダー FineVu X500が届きました♪

やはり最近は、あおり運転のニュースを頻繁にニュースで目にしていたのもあり、ドライブレコーダーの必要性をひしひしと感じていました。

こちらのドライブレコーダー、韓国の代表的な価格比較サイトの2019年上半期ヒットブランドに選定されたそうです。

こちらは32GBのものです♪

さて箱を開けてみましょう。

部品ごとにジップロックで分けられているので、非常に分かりやすかったです。

別売りで、常時電源ケーブルもあります(下記の写真)。

常時電源ケーブルを取り付ければ、駐車時も録画することができます

ドライブレコーダーの取り付けについて

まずフロントカメラ用のブランケットを取り付けました。

早速、車のフロント部分に。

こちらはフロントガラスの前側から撮影しました。

シンプルなデザインのカメラなので、どんな車種にも馴染むと思います。

サイズもコンパクトなので、運転時の邪魔になることもありません。

こちらはリヤカメラ。

リヤカメラケーブルやフロントカメラを取り付ける時に、配線(ケーブル)を隠したかったので、ケーブルを車のピラー内部に隠すのに少し苦労しました。

配線が見えても気にならない方は、フロントカメラの配線は、付属のケーブルクリップを使用して固定する方法もあるかと思います。

常時電源ケーブルは、取り付けに時間がかかりそうなので、まだ取り付けられていませんが、それ以外の取り付けは特に難しくはなかったです。

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ドライブレコーダー FineVu X500の性能

初めてこのカメラの映像を見た時、あまりの鮮明な映像に感激しました。

高画質TVに使用される高解像度3.5インチIPSパネルを搭載して、155度の広い画角で走行状況を幅広く収録し、事故発生時にもナンバープレートの識別をしやすくしているそうです。

こちらはフロントカメラの映像。

画面をワンタッチすれば、リヤカメラの映像に切り替わります。

たぶん、我が家のビデオカメラより映像が綺麗です(笑)

こちらは夜の映像ですが、暗くても鮮明に映っていますよね。おかげで夜でも、車のナンバープレートがしっかり読み取れます。

操作もタッチパネル式でとても簡単です。

録画映像は、1分単位でメモリーカード内の常時フォルダに保存されます

また、衝撃検知録画機能もあり、常時録画モードで衝撃が検知されると、衝撃検知録画モード(イベント)に切り替わります。

衝撃が発生した時点の前後20秒間(前5秒間/後ろ15秒間)の映像がメモリーカード内のイベントフォルダに保存されるので、もしもの時の瞬間も、映像が証拠としてしっかり撮れるので安心ですよね。

ドライブレコーダーを付けてから、このようなステッカーを車に貼ったのですが、車間距離をしっかりとってくれる後方車が明らかに増えました。

やはりドライブレコーダーは事故抑止効果もあるなぁと実感しました。

安心して車に乗るためにも、ドライブレコーダーはあった方がいいなぁと改めて思いました。

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