【次亜塩素酸水サンクリア BIB】10ℓのボックスタイプの良い所をご紹介

この記事はこんな方に向けて書いています♪

〇次亜塩素散水を生活の中に取り入れて除菌・消臭したい

〇次亜塩素散水のスプレータイプを買おうか、ボックスタイプを買おうか悩んでいる

〇次亜塩素酸水サンクリア BIBがどのような商品か知りたい

目次
①【次亜塩素酸水サンクリア BIB】とは
②【次亜塩素酸水サンクリア BIB】10ℓのボックスタイプの良い所
③【次亜塩素酸水サンクリア BIB】の私の使い方

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【次亜塩素酸水サンクリア BIB】とは

サンクリアは、アルコールでは除菌できないウイルスや芽胞菌も除去できる、今話題の衛生除菌水です。

主成分は次亜塩素酸で、

pHは5.0~6.5

有効塩素濃度は10~50ppmと、きちんと表示されています。

こちらのサンクリアは、カビ・ウイルスなどのほとんどの菌を短時間で除菌し、サッと水に戻る性質があるので、二度拭きする必要がなく、安心安全に使えるのが何より嬉しいです。

小さい子どものおもちゃなど、口に入れてしまう可能性のあるものにも使用できるのがありがたいです。

【次亜塩素酸水サンクリア BIB】10ℓのボックスタイプの良い所

こちらのサンクリアは500㎖のスプレータイプもあるそうですが、今は在庫切れになっていました。

私のは10ℓのボックスタイプなのですが、このような感じで注ぎ口が付いているので、スプレー容器などに入れ替えて使うと便利です。

レバーを動かすだけで簡単に開閉できますよ♪

出口には青いキャップが付いているので、使用していない時も安心です。

次亜塩素酸水は紫外線に弱いそうなので、私は、このような小さめの遮光ボトルに詰め替えて使用しています。

小さめのボトルを使うことで、ボトルの中身がなくなればその都度詰め替えて使うので、スプレーボトル内の次亜塩素酸水の劣化を防げるように思います。

容器が小さめでも、水道水のように勢いよく出てこないので、落ち着いて詰め替えられます。

アルコール消毒と違って使用期限があり、未開封で6か月、スプレータイプは開封後2週間、ボックスタイプは開封後2か月で使い切ると良いそうです。

ボックスタイプはスプレータイプより使用期限が長いのも嬉しいです。

10ℓは多いかなぁと思われる方もいらっしゃるかと思いますが、私の場合は2か月もあれば、使い切れそうです。

なかなか除菌グッズが手に入りにくいご時世なので、ご近所さんにお裾分けしたらたいへん喜ばれましたし、そのように好きな量だけお裾分けできるのもボックスタイプの良いところだなぁと思います。

また、10ℓと量が多いので、惜しみなく色々なところに使えるのもメリットです。

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【次亜塩素酸水サンクリア BIB】の私の使い方

では、私の使い方をご紹介します。

テーブルやドアノブ、床掃除などをする時に使用しているのはもちろんですが、

次亜塩素酸水には除菌だけではなく、消臭効果もあるらしいのです。

ですから、靴箱やゴミ箱にもシュッシュと吹きかけています。

靴箱のイヤな匂いを感じにくくなったので、高い消臭性があるように思います。

今、家にお花がないので試せていませんが、観葉植物や切り花にも使うことで、花瓶の中のヌメリ菌が減り、長持ちしてくれるそうですよ。

サンクリアのおかげで、毎日安心して過ごせそうです。

衛生除菌水サンクリアはこちらからご購入できます→https://www.sunmineral.jp/user_data/sun_clear.php

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