ヒリヒリしない感動のプラセンタ♪【肌楽 生詰 十勝プラセンタ原液】

この記事はこんな方に向けて書いています♪

〇敏感肌でスキンケア選びは慎重になってしまう

〇プラセンタは気になるけど刺激の強さが心配

〇マックスの【肌楽 生詰 十勝プラセンタ原液】がどのような使用感か知りたい

目次
①【肌楽 生詰 十勝プラセンタ原液】の特徴をご紹介
②【肌楽 生詰 十勝プラセンタ原液】の使用感
③【肌楽 生詰 十勝プラセンタ原液】を使用した感想

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【肌楽 生詰 十勝プラセンタ原液】の特徴をご紹介

マックスさんの【肌楽 生詰 十勝プラセンタ原液】は、十勝生まれの低刺激プラセンタです。

以前、プラセンタが肌に良いことを知り、他社のプラセンタ配合の顔パックを購入して使用したことがあるのですが、顔がとてもヒリヒリと痛くなり、赤く腫れてしまった経験がありました。結局、そのパックは1枚使用しただけで残りは処分せざるを得ませんでした。

ですからそれ以降、プラセンタ配合の製品には少し慎重になってしまっていました。

でも、こちらのマックスさんの【肌楽 生詰 十勝プラセンタ原液】は、敏感肌の方向けに作られたものなので、躊躇せず使用することがきました。

元々、プラセンタエキスとは、哺乳類の胎盤から抽出したエキスのことだそうです。
このプラセンタエキスを精製し磨き上げ完成したのが、マックスさんの敏感肌用プラセンタスキンケアです。


マックスさんが目指したのは、低刺激のプラセンタ。

独自の高精製技術によって、肌への刺激となる添加物やプラセンタ特有の臭いを除去することに成功し、低刺激プラセンタエキスを実現されました。

また、商品名に十勝と付いていますが、品質の高いプラセンタを抽出するため、プラセンタエキスを採取する豚は、食用肉としても人気の高い十勝の大自然で伸び伸びと育った良質なホエー豚畜産農場における衛生管理の国際基準HACCP(ハサップ)を取得した北海道のファームで飼育されているそうです。

まさしく十勝産だということですね。

そして、採取したプラセンタはすぐに冷凍して品質を保持されているのだそう。

さらに、着色料、香料、パラベン、鉱物油が無添加で、とことん敏感肌にやさしい商品ですよね♪

容器も、とても洗練された雰囲気で好みです♪

【肌楽 生詰 十勝プラセンタ原液】の使用感

画像で伝わるでしょうか。

テクスチャーは非常にサラサラとしていて、まさしく水のような感じです。

スポイドで肌にのせた途端、一瞬のうちに吸収されていくんです♪

それぐらい浸透性が素晴らしいのだと実感しています。

ですから顔につける時は、私の場合ですが、真上を向き、顔に直接スポイドで数滴ずつ場所を替えて垂らしていきます(笑)その後、手のひらで顔を軽く押さえ、全体に馴染ませていきます。

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【肌楽 生詰 十勝プラセンタ原液】を使用した感想

【肌楽 生詰 十勝プラセンタ原液】を使用して2週間が経ちました。

夜、洗顔後にこちらをブースターとして使用し、その後、化粧水などの基本的なスキンケアをします。

初めて使用した日から感じることなのですが、また翌日使うのが楽しみになる、そんな美容液ですね。

全くヒリヒリしませんし、むしろ、肌がプラセンタ原液を補給されるのを喜んでいるような感触があります。

こちらを使い始めるまでは、自分の体調と肌の調子が比例していたのですが、今では、翌日の化粧のりが体調に関係なく良く、日に日に滑らかな素肌を実感できているので、これからも使い続けていきたいです。

気になる方は是非、下記よりチェックしてみてくださいね♪