【えひめこどもの城】で陶芸体験♪これまでに作ったお皿たち

愛媛に行くと必ず訪れる場所が、えひめこどもの城です。

子どもにとって天国のような場所で、楽しい遊具が数多くあったり、工作やクッキングが体験できたり、様々な楽しい子どものためのイベントが開催されたりもしています。

この記事はこんな方に向けて書いています♪ 〇えひめこどもの城に行ってみたい 〇えひめこどもの城のワークショップのことを知りたい...
この記事はこんな方に向けて書いています♪ 〇えひめこどもの城に行く予定がある 〇愛媛の子どもの遊び場を探している 〇えひ...
目次
①お得すぎる本格的な陶芸体験
②作った作品を受け取るまでの流れ
③自分で作ったお皿は特別感があります

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お得すぎる本格的な陶芸体験

その中でも、行くと必ず体験するのが、陶芸です。

成形から絵付けまでの本格的な体験ができて、しかも250円ぐらいで作らせてもらえます。安すぎませんか!?初めて訪れた時は衝撃でした。

こどもの城自体、入場料はかかりません。このような体験は別途お支払いするのですが、どの体験も低価格なうえ、楽しみながら学べるものばかりで、親にとってもありがたいです。

粘土を扱うような感じなので、子どもでも難しすぎることはなく、味のある作品に仕上がります。
絵付けの色を選ぶのも毎回楽しそうです♪

分からないことはスタッフの方が丁寧に教えてくださります。

作った作品を受け取るまでの流れ

お皿を焼いてもらうために、絵付けが終わると、一度お預けします。

ですから、その日のうちに作品を受け取ることはできません。

3か月後ぐらいから随時受け取りが可能だったかと記憶しています。

受け取り期間が長めに設定されていますが、それでもその期間内に取りに行けない場合は、電話で連絡してその旨をお伝えすると、以前、取り置きしておいてもらえた経験もあります。

旅行などで訪れて、どうしても受け取りに行くのが難しいという方は、送料は払わないといけないと思いますが、自宅に送ってもらうこともできるそうですよ。

私はいつも愛媛への帰省が4~5か月に一度くらいなので、その時に受け取りに行って、そのまま再び体験をするというサイクルにしています。

これまでに娘2人が作った作品です。娘の成長を感じる帰省のいい記念になっています。

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自分で作ったお皿は特別感があります

そして今日はすごく珍しいさくらんぼをいただいたので、このお皿にのせてみますね。

青色のお皿に、宝石のような赤のグラデーションがとても映えます。

このさくらんぼ、リボンのような、ハートのような可愛い形で、見ていて気持ちが和みました(笑)

子どもたちもいつも、自分で作ったお皿に食べ物をのせてあげると喜びます。

ただ、世界でたった1つの作品が故に割れてしまわないかが心配で、洗う時もとても慎重に扱っています(笑)

えひめこどもの城の概要

住所愛媛県松山市西野町乙108番地1
電話番号089-963-3300
休園日水曜日(祝日の場合はその翌日)
年末年始(12月28日まで)
12月29日~翌年1月1日は休園
開園時間通常9:00~17:00
夏休み期間は9:00~18:00
駐車場有。普通車は1回300円
バスの場合松山市駅「3番乗り場」より、
伊予鉄バス「えひめこどもの城」行き→
「えひめこどもの城」下車
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